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酒井被告荒れた生活…足の踏み場ない部屋

覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴されたタレント酒井法子(本名高相法子)被告(38)の自宅が、家宅捜索の際、足の踏み場もないほど荒れていたことが29日、分かった。地方のクラブやレイブパーティーに出向くなど留守がちだったことなどから、荒れた生活につながったとみられる。一方、起訴を受けて同被告の継母は「仕方がないこと」と淡々と事実を受け止めているという。
 酒井被告が住んでいたのは、東京・南青山の高級マンション。酒井被告の荒れた生活実態が発覚したのは今月3日。夫で自称プロサーファー高相祐一被告(41)が覚せい剤を隠し持っていたとして現行犯逮捕されたのを受け、同日の家宅捜索で明らかになった。
 家宅捜索時点で、すでに室内は足の踏み場もないほど散らかった状態だったという。関係者も「散らかし方が半年、1年という話じゃない」と驚いたほどだった。女優という職業柄から大量の洋服や化粧品から、雑誌や食料品といった生活用品まで室内に散乱していたものとみられる。
 酒井被告と高相被告の夫婦関係は破たん状態で、南青山のマンションには基本的に酒井被告と長男(10)の2人暮らしだった。高相被告は千葉・勝浦市の別荘で過ごすことが多かった。だが、別の関係者は「夫婦関係が破たんしていたとはいえ、2人は週に何度か会っていた」と話すなど、高相被告がマンションに出入りし、家族で使用していた可能性もある。
 もっとも、酒井被告は仕事だけでなく、プライベートでも家を空けることが多かった。最近は奄美大島をはじめ、前橋、仙台、浜松など各地のクラブやレイブパーティー(野外などで一晩中、音楽を流し続けるイベント)で、酒井被告夫婦の姿が目撃されている。留守がちだったことも、部屋の乱雑ぶりにつながったとみられる。
 一方、酒井被告の継母は起訴について関係者から連絡を受けると「そうなんですね。仕方がないことです」と話し、淡々と受け止めているという。肺がんを患っているが、取り乱すことはなく「娘のことは弁護士の方に任せているから」と気丈に振る舞っていたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090830-00000030-sanspo-ent
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