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松本人志 妻が臨月で10月の釜山入り保留…

「ダウンタウン」の松本人志監督(45)による第2弾映画「しんぼる」の試写会が27日、都内で行われ、松本監督が舞台あいさつに臨んだ。10月8日に韓国で開幕する第14回釜山国際映画祭で特別上映が決まったと発表。10月は、妻で元タレントの伊原凛さん(26)が臨月に入るため「これ(第1子)が出てくる微妙な時期なんで」と話し、釜山入りは保留している。

 「ちょうど、そのころは“これ”が出てくる微妙な時期なんでえ…」

 司会から同映画祭への出品決定が発表されると、松本監督は自身の“しんぼる”に当てた手を勢いよく前に突きだした。ふだんはプライベートをほとんど語らない男の大サービスに、約800人の観客も大爆笑だった。

 出品部門は、世界の話題作が集まる「ガラ・プレゼンテーション部門」。日本人監督では初めて。夫人の様子に触れたのは、07年の第1弾監督作品「大日本人」のカンヌ国際映画祭監督週間への出品に続く、海外挑戦への“松本流照れ隠し”もあったようだ。

 企画・監督・主演を務め、前作と同様に徹底した秘密主義で製作。試写会も、この日の東京と31日の大阪の計2回だけ。貴重なチケットを手にした観客が待ち構える劇場へ、劇中衣装の水玉模様の黄色いパジャマとおかっぱ頭のかつらで飛び出した。しかし客席の笑いはまばら。おかっぱヘアをなでながら「僕はこのパジャマ、すべったとは思ってません」と強がった。

 しかしそこは、フジテレビ「すべらない話」(松本監督のレギュラー番組)の中心人物。映画について「内容は“おくりびと”と同じ。キャストは “ROOKIES”のメンバー。めちゃくちゃお客さん入る思いますよ」と、うそぶきながら、大ヒットした2作品を持ち出して強調。場内に爆笑を巻き起こした。

 その後も「基本的に僕しか出演してないんで、僕を嫌いな人はキッツイと思いますよ」「本当は小栗旬くんに出てもらいたかった」「(所属する)吉本興業は映画製作用にスケジュールを空けてくれなかった」など言いたい放題。最後には、司会の話を「考えごとして聞いてなかった」とまで言い出す始末だった。

 新作公開と第1子誕生。釜山と分べん室、さて、どちらを選ぶ?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000048-spn-ent
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