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【押尾学】 “第2の女”が浮上

押尾学の事件に“第2の女”が浮上している。

 田中香織さんには同居していた女性Yさんがいたというのだ。Yさんは飛騨高山の出身で、田中香織さんとは別の銀座のクラブのホステス。

 クラブ関係者「Yさんは高山市の男性との間にできた子供を出産し、事件が起きた時は子供を連れて飛騨に帰っていました。ところが、事件後に“洋服を取りに行く”と言って急きょ飛騨からマンションに戻ったというのです」

 Yさんは6日、7日に飛騨で営まれた香織さんの通夜、葬儀に参列したのだが、飛騨まで出かけた銀座のクラブ関係者を避け、態度がよそよそしくて香織さんについて語ることもなかったという。

 さらに、Yさんは葬儀が営まれたお寺の近くにある香織さんの実家にも顔を見せなかったとか。

 別のクラブ関係者がこう言う。
「香織さんがクスリをやっていたという話は聞いたことがない。まして1億円相当のコカインだというんでしょ。そんなお金はありません。Yさんならその事情を知っているはずだし、事件のカギを握っているのでは」

 麻布署はコカインは「微量」としている。

 Yさんは押尾サイドと面識があるという情報もあるし、香織さんやホステス仲間らを避けているのは確かに変。事件について何か知っているはずだ


「実は、田中香織さんは上京する前に、コワモテの“幼妻”だったことがあったそうです。結婚生活は数年間で終わったんですが、その前後に、背中に見事な彫り物を入れたりもしていました(略)」

 香織さんが特に親しくしていた友人グループの一人で、8月3日午後には警視庁麻布署に赴き、遺族とともに彼女の遺体を引き取りもしたZ氏から話しを聞くことができた。

「岐阜県に住む香織さんのご家族に悲報が入ったのは、8月3日の朝のことでした。変わり果てた香織さんの姿を見て、私たちは声を失いました。その死に顔は、口元から頬にかけての皮膚が赤紫色に染まっていたうえ、断末魔の苦しみを表すかのように頬をすぼめてもいました。(略)」
(引用 フライデー)

 田中純之
・エドハーディー統括責任者
・ヒューマックス代表取締役
・酒井夫妻が呼ぶ「社長」
・300億詐欺事件で逮捕された秦右時、秋谷らと度々会社を共にしている

押尾学
・山本俊英(パチンコ大手フィールズ社長)
・山本優希(俊英の娘、野口宅居候、モデル)
・山本剛史(俊英の息子、押尾の遊び仲間)

高相祐一
・上山伸治(エーライフオーナー、元総会屋)
・瀬川重雄(エーライフ実質的支配者)
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genre : アイドル・芸能

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