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押尾学 「死亡した女性と錠剤状の固形物を飲んだ」と供述

逮捕 ニュース中継映像

合成麻薬MDMAを使用したとして麻薬取締法違反(使用)容疑で逮捕された俳優の押尾学容疑者(31)が「死亡した女性と錠剤状の固形物を飲んだ」と供述していることが、分かった。捜査関係者が明らかにした。女性はその直後に体調に異変をきたし死亡したとみられ、警視庁は、固形物と死亡の因果関係について捜査している。

MDMAとは・・・メチレンジオキシメタンフェタミン (3,4-methylenedioxymethamphetamine) は、合成麻薬の一種。略称として MDMA、他に エクスタシー (EcstasyまたはXTC) という通称を持つ。なおエクスタシーは、錠剤型麻薬の通称としても使われる。心理学者のラルフ・メッツナーがMDMAに対してエンパソーゲン(empathogen、共感をもたらす)という言葉を作った[1]。 またエンタクトゲン(entactogen、内面のつながりをもたらす)と呼ばれ分類されている[2]。

類似の薬物として MDA(3,4-メチレンジオキシアンフェタミン)、MDEA(3,4-メチレンジオキシ-N-エチルアンフェタミン)なども知られ、MDMA と同様にエンパソーゲンないしエンタクトゲンへ分類される。

本文では両者の混同を避けるため、「MDMA」と「錠剤型麻薬」に分けて表記する。

警視庁麻布署は5日午前、押尾容疑者の身柄を東京地検に送検した。押尾容疑者は「固形物を飲んだことは間違いないが、違法なものとは思わなかった」と容疑を否認しているという。

 また、捜査関係者によると、東京都港区の六本木ヒルズのマンションの室内で死亡していた30代の女性は、飲食店で接客の仕事をしていたことがあり、客だった押尾容疑者と知り合ったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000045-mai-soci

六本木ヒルズレジデンスで変死体で見つかった女性が東京・銀座のクラブ「J」で働くホステス麗城さん(源氏名)であることが分かった。新宿のキャバクラ「Z」から銀座のクラブにとらばーゆしてきたという。新宿の「Z」では「あげは」の名前で店に出ていたそうだ。
現場となったのはレジデンスB棟2307号室。部屋は、ピーチジョンの野口美佳だとされる。この部屋に、押尾学は麗城さんを招きいれ、おそらくMDMAを彼女にも勧めたと思われる。2人は強い幻覚と興奮を味わいSEXをしているうちに、麗城さんは急死してしまったのではないか。だとしたら、警視庁麻布署が発表した「事件性がない」は、捜査ミスになる。これは、明らかに事件である。だいたい、彼女を裸のまま放り投げて行ってしまう押尾の鬼畜な性格が分かる。
麗城さんの本名は「田中香織」という名前らしい。岐阜県の高山の出身だと言われる。親は運送業で、すでに両親が上京してきたという。
それにしても、押尾が彼女と、どこで知り合ったのかは不明である。また、事件のあった2307号室は、“ヤリ部屋”として使われていて、普段から押尾が利用していたようだ。しかも、一部情報では「クスリの保管場所だった」とも言われており、場合によっては、ピーチジョンの野口にも責任が及びかねない事態になっている。
「実際、野口は麻布警察署に任意で呼ばれ事情聴取を受けたと聞いています。警視庁は立件する方向で捜査を進めているようで、場合によっては野口の逮捕もあり得ます」(事情通)。

六本木ヒルズレジデンスB棟2307号室で発見された女性の変死体は、銀座の高級クラブ「J」の麗城さんであることが分かったが、彼女は身長172cmのスレンダーな美女だったという。1年半ほど前までは新宿・歌舞伎町のキャバクラ「Z」で働いていた。その時の源氏名は「アゲハ」だったという。その後、六本木のキャバクラに移り、銀座へと流れていった。「彼女は人気もあった」という、黒服関係者は、彼女をスカウトしていたらしいが、結局、銀座に移っていったという。「新宿、六本木、銀座と地域を移すのは、意外に訳アリの子なんです。だいたい新宿で働く子は、新宿、六本木は六本木なんですけど、僅か1?2年の間に3ヵ所も地域を変えるのは、個人的な事情があるんですよ。そういった意味でも彼女の場合も何か理由があったはず。…やはり男女関係の事情があったんじゃないでしょうかね」。
もちろん、スカウトもあったのかもしれないが…。
彼女の名前は「田中香織」というが、一部では、「豊田夏来」なんて情報も出ていたが、彼女は生きていた。
それにしても、出身地の岐阜からは両親が身元確認のために上京してきたが、警察から「事件性がありません」と言われ、納得したのかどうか?非常に疑問である。
それにしても理解できないのは、押尾学や押尾に呼ばれて部屋に来たというマネジャーや関係者である。警察に通報するまで、死後10時間も全裸姿でベットの上に転がしておくというのは一体、どういったことか? これは人間の尊厳の問題になってくる。だいたい死体を10時間もの間、平然と転がしておいた神経も理解できないが、それを「事件性なし」と単純に言い切ってしまう国家警察というのもどうかと思う。それとも、森ビルに気を使ったのか?
しかし、それ以上に、背中に刺青の入った娘の変わり果てた姿を見て、両親もきっとショックを得たに違いない。
大麻や覚醒(かくせい)剤などの薬物汚染が広がりをみせ、慶応や同志社、法政といった名門大の学生や10代の若者、主婦らにまで逮捕者が出るなど深刻な状態に陥っている。

 以前から蔓延(まんえん)していると指摘されている芸能界でも、逮捕者が後をたたない。今年に入ってからだけでも元グラビアタレントの小向美奈子さんが今年1月に逮捕されたのをはじめ、ロックバンド、はっぴいえんどのギタリストでミュージシャンの鈴木茂、俳優、中村雅俊の長男の俳優、中村俊太らが逮捕されている。

最近では都内の繁華街だけでなく、周辺の住宅街でもこうした薬物が入手できるようになっているといい、警察当局も摘発に力を注いでいる。

 ◇最近薬物で逮捕された主な芸能人-------------

【H21年】
 高相祐一(酒井法子夫、プロサーファー)覚醒剤
 押尾学(俳優・ミュージシャン)MDMA
 中村俊太(俳優)大麻
 鈴木茂(元ギタリスト)大麻
 小向美奈子(元グラビアタレント)覚醒剤
【H20年】
 ジョン・健・ヌッツォ(テノール歌手)覚醒剤
 加勢大周(俳優)覚醒剤、大麻
 岡村靖幸(ミュージシャン)覚醒剤
【H19年】
 桂銀淑(歌手)覚醒剤
 赤坂晃(元光GENJI)覚醒剤
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