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酒井法子夫妻薬物別荘が謎の「立入禁止」

覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕された酒井法子容疑者(38)と高相祐一容疑者(41)の千葉・勝浦市にある別荘が15日、ロープが張られ立ち入り禁止になった。警視庁は同別荘からは覚せい剤と吸引したストローを押収しており、覚せい剤の“巣窟(そうくつ)”といわれていた。この日、都内でコンサートを行った歌手泉谷しげる(61)が、酒井容疑者と麻薬取締法違反で逮捕された押尾学容疑者(31)に言及するなど、芸能関係者からも公然と批判が飛び出し始めた。
 勝浦市の部原(へばら)海岸にある別荘の入り口にこの日、朱色の文字で「立入禁止」と書かれた段ボール紙を付けたロープが張られた。閉め切られたピンクの外壁の平屋建てのすぐ南に、車1台分の舗道があり、それをさえぎる形で張られた。住人は「14日にはなかった。今日になって初めて見た」と話した。別荘を管理している不動産会社も「弁護士からこの件(事件全般)について何も答えないよう、言われております」と困惑気に話し、誰が張ったのかは不明。
 別荘からは14日までに覚せい剤(押収量不明)や、吸引したストローなどが捜査当局によって押収されている。ロープは捜査当局は張ったものと思われたが、地元の勝浦署では「警察の(張り方)とは明らかに違います」としている。地元のサーファーらから「のりピーのピンクのドラッグハウス」と呼ばれ始め、県内外の車が次々と止まり記念撮影するほど名所になった。騒動の波及を懸念した関係者がロープを張った可能性が高いが、のどかな町が揺れている証しだ。
 高相容疑者は同別荘を約5年前から借り、月々の家賃は10万円と言われている。地元関係者によると、周囲のアパートは3万円でひとケタ違う。ただ、目前の国道沿いには販売価格約1800万円の高層マンションもある。地元住民は「マンションだとバレやすいと思ったのでは」と話した。高相容疑者は「4年ぐらい前に妻に覚せい剤を勧めた」などと供述している。
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