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亀梨和也主演ドラマ視聴率低迷で、「俳優人生終わり」の烙印

KAT-TUN・亀梨和也主演のドラマ『神の雫』(日本テレビ系)が、2月24日放送の第7話で視聴率4.7%を記録、これまでの最低視聴率4.9%をまたもや更新するこの数字に、関係者は頭を抱えている。

ワインの本場フランスや、韓国で絶大な支持を集める話題のマンガが原作ということで、当初こそ、「ワインブームの火付け役なるか」「ジャニーズのワイン担当が稲垣吾郎から亀梨に変わるかも!?」などと騒がれたこのドラマも、最近では視聴率の悪さばかりが報じられ、番宣のために日テレのバラエティーや雑誌に出まくっている亀梨の姿からもむなしさしか感じられない。

 日テレは、この作品を最後に36年間続いた火曜ドラマの歴史に幕を下ろし、次クールからはバラエティー番組に移行する予定だが、"有終の美"を飾ることはできなさそうだ。

 関係者を震撼させているこの数字は、06年の夏ドラ『レガッタ?君といた永遠?』(テレビ朝日系)に迫る勢い。

「最低視聴率4.3%を2回、平均5.4%という低視聴率で予定よりも早い9話で打ち切りとなった『レガッタ』は、ドラマの視聴率が著しく低い状態をを揶揄する『レガる』という造語を生み出すほどのインパクトを与えました。しかし、今回もドラマ好きの間では『亀梨の俳優人生はこれで終わり』『亀梨では数字が取れない』という声が多く聞かれます。決して演技がヘタなわけではないし、華もあるのですが、世間が思っている以上に、彼の人気自体が低迷しているという結果でしょうね
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